夕暮れの温泉街の石畳の坂道。木造の家並みが続き、側溝から湯けむりが上がる。遠くに浴衣姿の2人の後ろ姿

町歩き

芹野温泉の町歩き

温泉街は、川沿いの石畳の通り1本です。端から端まで歩いて10分ほどで、浴衣と下駄のまま回れます。

地図

宿から橋を渡ると、すぐ温泉街です

分数は澄の家の玄関から歩いた場合です。

芹野温泉の略図 澄の家は川の南側にあり、湯けむり橋を渡った北側に石畳の通りがある。通り沿いに足湯、まんじゅう屋、共同浴場、酒屋、そば屋が並び、通りの東の端から山道を登ると見晴らし台がある。 芹野川 石畳の通り 湯けむり橋 澄の家 P 芹野駅へ 車で10分 1 2 3 4 5 6 足湯・朝市 芹野堂 共同浴場 そば 小梅 高瀬酒店 見晴らし台
略図です。距離は正確ではありません。

    朝市

    日曜と祝日の朝は、橋のたもとに朝市が出ます

    日
    毎週日曜と祝日
    時間
    7:00〜9:00
    場所
    湯けむり橋のたもと
    並ぶもの
    野菜、漬物、おやき、きのこ

    朝食の前でも後でも行ける時間です。買った野菜や漬物は、帰るまでフロントの冷蔵庫で預かります。

    季節の行事

    1年の行事

    浴衣で歩くとき

    下駄と和傘は玄関で貸します

    • 下駄と和傘は無料で貸します。帰ったら玄関に戻してください。
    • 石畳は雨の日に滑ります。下駄が不安な方は、スニーカーのままでもかまいません。
    • 12月〜3月は、浴衣の上に着る綿入れの羽織(丹前)を部屋に置いています。
    • 共同浴場「芹の湯」の入浴券は、フロントで1人1枚お渡しします。